「社内にクリエイティブ担当がいない」と悩む経営者様へ。新規事業の「想い」を形にする伴走支援。
- SATSUKI DESIGN OFFICE

- 4 日前
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はじめに
新規事業を立ち上げる際、「デザインやクリエイティブが重要だ」と感じている経営者様は少なくありません。しかし、いざ形にしようとしたとき、こんな壁にぶつかっていませんか?
「社内にデザインの知見がある人間が一人もいない」
「やりたいことはあるが、それをどう言語化・視覚化すればいいかわからない」
「大手制作会社に頼むと高額だし、かといってフリーランスに頼むのは品質や進行が不安」
さつきデザイン事務所では、これまで25年以上にわたり、多くの新規事業の現場で「クリエイティブの右腕」として伴走してきました。今回は、25年という長い月日の中で、私たちがどのような姿勢でプロジェクトに向き合い、なぜ多くのお客様と深い信頼関係を築けてこれたのか、その理由をお伝えします。

1. 制作だけではない「伴走型」のディレクション
私たちは、単に言われたものを作る「作業屋」ではありません。1年の約半分は新規事業のプロジェクトに深く入り込み、マネージメントやディレクションを担っています。
経営者様が抱いている熱い「想い」や、まだ言葉にならない事業の「種」。それを丁寧に汲み取り、経営戦略に基づいたデザイン戦略へと落とし込んでいくのが私の役割です。
「何を作ればいいかわからない」という段階からのご相談を最も得意としています。
2. 選ばれ続ける理由:誠実さと精度の両立
ありがたいことに、これまで多くのお客様と、プロジェクト終了後も長く続く信頼関係を築かせていただいております。一度ご一緒した経営者様から、新たなプロジェクトのご相談をいただくことも少なくありません。
想いに寄り添う誠実さ: 会社の文化や社長の価値観を深く理解し、自分事としてプロジェクトを推進します。
適正な価格設定: 無駄な広告費や固定費を抑えた事務所体制だからこそ、新規事業の立ち上げフェーズでも検討しやすい、誠実な価格設定を心がけています。
25年のキャリアに裏打ちされた精度: ウェブ、紙媒体、動画など、多岐にわたる制作経験を活かし、ビジネスの現場で「機能する」クリエイティブを提供します。
3. 「社外のクリエイティブ室」としてご活用ください
新規事業の立ち上げ期に、優秀なクリエイティブ担当者を正社員で雇うのはコスト的にも容易ではありません。さつきデザイン事務所は、必要なときに、必要な分だけ相談できる「社外のクリエイティブ室」のような存在でありたいと考えています。大阪・豊中を拠点としながらも、オンラインを活用して全国のプロジェクトをサポートしています。
最後に
新規事業は、不確実なことの連続です。だからこそ、クリエイティブの面で迷ったときに「まずはあの人に聞いてみよう」と思えるパートナーがいることは、事業の加速につながります。「まだ形になっていないけれど、話を聞いてほしい」 そんな段階でも構いません。御社の想いを、一貫したブランドとして世に送り出すお手伝いをさせてください。
キーワード:新規事業 クリエイティブ 相談 大阪 伴走
※さつきデザイン事務所は、適格請求書発行事業者です。


